恋愛と復縁のための引き寄せの法則

本当に真剣に恋愛・復縁を願っている方のために。 実践心理学と引き寄せの法則で恋と復縁を叶える方法をお伝えします。 良い恋に恵まれて、あなたが幸せであるように。

■恋人ができたことのない美女は無数にいる

寂しさ3


こんにちは、しろです。

これまで一度も恋人ができたことのない人って実は結構いらっしゃいます。

恥ずかしがる必要はありません。

ただ、自分はモテないと口にするのはいやですし、悲しい思いや情けない思いを抱えていらっしゃる方もいるのではないでしょうか。

しろはこれまで何人か、今まで誰ともお付き合いをしたことがないという方とお付き合いをしたことがあります。

30代半ばできれいな顔立ちをした方や、20代終盤でごくごく普通の方などでした。

最先端のファッションに身を包んでいる、モデルのような美人でも珍しくありません。

このように今までお付き合いをしたことがないという人、実はどこにでもいるのです。

だから恋人いない歴が年齢であっても、まずは安心してください。

30代でも40代でも、これまでお付き合いをしていない人が、あるときから猛烈にモテるようになることは普通にあります。

ただ、しろの経験上、こういう方々にはある特徴があります。

それは「恋人の入る精神的スペース」がないことです。

それは仕方がないことです。

一人で生活をしていたり、実家で家族と暮らしていて長年恋人がいなければ生活の中にそれを採り入れるというのは至難の業でしょう。

それで引き寄せの法則を用いてもうまくいきにくい面は否めません。

では、どうすれば良いのでしょうか。


■精神に恋人の入るスペースを作るには

睡眠2


引き寄せの法則を応用して恋人を作る方法は実は数多くあります。

たとえば、生活の中に「恋人がいる空間を作る」という方法があります。

これは一人暮らしの場合、自分だけでなく、恋人の食器だの、眠るスペースだのを作るというものです。

この方法はこれまで同棲していた恋人がいたり、離婚経験があるというような人であれば効果があるでしょう。

なぜならそこにリアリティを感じることができるからです。

でも今まで恋人ができたことがない人がそれをやるのは少々心が寂しくなるのではないでしょうか。

たとえていえば、相手がいないにも関わらず、一人で延々とおままごとをやるようなものです。

そんなことをするとむしろ寂しさが加速してしまいかねません。

それよりもしろとしては一つのおすすめの方法があります。

それは「モテる演技をすること」です。


■演技は心に余裕を作る

考える (2)


では、モテる演技とはどういうものでしょうか。

これはとても簡単です。

「わたしはとてもモテる」という過去をイメージングしてしまいます。

憧れのあの人でも、好きな芸能人でもいいのです。

とにかくすてきな人たちにあなたは過去、わんさか告白されました。

ただ、相手の気持ちが手に入ったから興味が失せた。

たとえばそんな設定でも構いません。

大切なことは「だからわたしは今、あえて一人の時間を楽しんでいる」という演技をすることです。

どのように演じるかは自由です。

ただ「モテない」のではなく、あえて「一人でいる」と自分を置き換えます。

この心構えを持って日々を送るだけで、あなたはすでにモテない人生から脱却しています。

あとは一人の時間を楽しむだけ。

これを行うと心にずいぶんと余裕ができることを実感するはずです。

逆にこの心構えができていないと、たとえばせっかくすてきな人が現れてあなたにアプローチしてくれても、あまりうまくいきません。

たとえば相手の温度差に合わせられずに無我夢中で相手に飛び込んで束縛しようとした挙げ句、手も握らないうちにフラれてしまうというパターンに陥りかねません。

また逆に不安で不安でたまらず、自分から逃げ出してしまうかもしれません。

でも、このように心に余裕があれば「ま、フラれても別にいいや」くらいの気構えでいられるため、すてきなお相手とも対等に接することができます。

今まで誰とも付き合ったことのない人は、過去を塗り替えてしまいましょう。

あなたは本当はモテるのです。

だから今を楽しんでいる。

そして引き寄せの法則がそう遠くない未来、すてきなお相手をあなたに引き寄せてくれることでしょう。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・美人であっても誰とも付き合ってことのない人はたくさんいる。
・これまで付き合ったことのない人は「恋人の入る精神的なスペース」がない
・精神的なスペースを作る方法は無数にある
・過去を塗り替えて「あえて今一人でいる」という自分を演じる

■毎日がハッピー!は難しい

笑顔2


こんにちは、しろです。

引き寄せの法則で願望を達成するには「日々良い気分でいること」が大切です。

なるべくポジティブな気持ちで前向きに、そして願望が達成された気分を前もって味わう。

この願望が実現された気分でいれば、それに見合った現実を潜在意識が選び取り、気づいたときには願いが引き寄せられているという仕組みです。

ただ、一時的に良い気分に浸れたとしても毎日が毎日、いつもウキウキハッピーでいるというのはなかなか難しいですよね。

人間、誰しもときにイライラしたり、落ち込んだり、悲しい気分になってしまうことがあるでしょう。

これは仕方のないことです。

たとえば片思いで失恋した。引き寄せの法則を使って良い恋を引き寄せたいと思っている人がいます。

一ヶ月が経ち、二ヶ月が経ち、失恋の傷も大分癒えてきて残った思いも吹っ切れたとします。

でも、とくに理由もないのに恋愛について考えると、妙にイライラするときや悲しくなるときもあるでしょう。

こういう感情はごく自然なものです。

人にはリズムがあります。

昔の恋の痛みを不意に思い出したり、なかなか叶わない引き寄せについ意識が向いて悲しくなったりすることもあるはずです。

そしてこういうときに限って、妙におかしなことが起こったりします。

友だちとファミレスに入ったら、大騒ぎする子どもがいて友だちと会話にならなかったとか、少し仲良くなった異性ができてもふとした勘違いをされて疎遠になってしまうとかと言った出来事です。

こういう気分や出来事を「揺り戻し」と言います。


■「揺り戻し」は自分の心の古いゴミ

疑問


妙に気分が冴えない。

せっかく引き寄せの法則をしているのに、最近、変な出来事ばかりが起こる。

こういう出来事を引き寄せの法則では「揺り戻し」と言います。

これ、実は自分の内面にある残りカス、古いゴミのようなものです。

引き寄せの法則は感謝と幸福感、そして愛によって良い現象を起こします。

でも、引き寄せの法則を始める前のあなたはそうではなかった。

そうではなかったため、そうではなかった側面が無意識のうちに現実化してきてしまっています。

では、こういう場合にはどうすれば良いのでしょうか。

結論からいえば「無視」でだいじょうぶです。

いつも通り、引き続き感謝と幸福感、そして愛をもって引き寄せの法則を続けていけば良いだけです。

たとえば嫌いなあの人がいない穏やかな生活をイメージし、気分良く日々を過ごしていたのに、ある日町中でばったりとその人と出会ってしまった。

これは自分の中の「嫌いなあの人と会ったときの怒りや不安」といった古い自分が持っていた感情の残りカスが現実化しただけです。

しかし引き寄せの法則に則って良い気分でいさえすれば、そのような出来事はじょじょに鳴りをひそめ、やがてまったく起こらなくなってくるでしょう。

逆に「あの人と会ってしまった、嫌だ嫌だ」と感情を引きずっていると、悪循環になってますます状況は悪くなります。

「揺り戻し」が生じた際は「自分の中の悪いゴミが出てきたんだな」と思い、完全に無視して今まで通り、引き寄せの法則を続けていきましょう。

このような小さなハードルを乗り越えていけば、やがて奇跡のようにあなたの願いが叶うことになります。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・毎日良い気分でいることは難しい
・引き寄せの法則を使いはじめの頃には妙な出来事や気分になることも
・これは自分の中の古いネガティブ思考が現実化したもの
・このような「揺り戻し」が起きた場合には無視してしまうだけで良い
・「揺り戻し」が起きても日々を楽しく過ごしていればやがて願いは叶う

■願ったことほど叶いにくい理由

考える


こんにちは、しろです。

引き寄せの法則がうまくいかない人の原因の多くは、心理的なブロックによるものです。
片思いのあの人との恋を成就させたい。

でも、それを考えると心のどこかに「私なんかがそんなことできるわけがないよ」というような思いがつきまとっているのではないでしょうか。

でも、もし一度でもあの人や、あの人と同じくらいのレベルのすてきな方と恋に落ちたとしたら、次からは「うまくいくかも」という自信を持つことができるようになるはずです。

一度うまくいった出来事はうまくいく。

引き寄せの法則でもこれは同様です。

なぜなら成功体験があるから。

しかし、引き寄せたい願望は往々にしてはじめてのことです。

だから「難しい」「無理」「できない」といった思いがつきまといます。

とくに告白して失敗してしまったとか、すてきな異性に振られたとか、浮気されたりといった過去があるとますます自信喪失してしまいますよね。

では、そういう場合にはどうしたらいいのでしょうか。


■ビギナーズラックはなぜ起こる?


ハッピー


失敗した過去があるため、願いに不安がつきまとう。

これは人として当然のことです。

でもそうではなく、引き寄せの法則をうまく現実化させるためには、願いをまったくの未体験のこととして捉えてみましょう。

ビギナーズラックという言葉があります。

初めて挑戦したことが大成功を収めることです。

たとえばうまれて初めてカジノに行った人がジャックポットを当てたとか、初めての宝くじで当選したとか、初めてのゴルフでホールインワンを取ったというようなものです。

ビギナーズラックはわりと頻繁にみかけます。

なぜなら、先入観なく挑戦することができるためです。

たとえばゴルフでビギナーズラックを当てた人であれば、教えてもらったことを素直に実践し、ワクワクした気持ちでホールにゴルフボールを入れている気分になったのかもしれません。

これは引き寄せの法則と同じですよね。

これと同じように、あなたも達成したい願いについて、先入観なく捉えてみましょう。

自分がそれをできた姿をありありとイメージし、できたときの達成感を心から味わい、そしてできると「知る」のです。

この達成した感情を「知る」ことができると、自分の内面ではっきりと確信が持てます。
未来が現実化することに絶対の確信を持てるのです。

これははっきりと自分でわかります。

だからこそ「無理」とか「難しい」などと考えず、現実のことは完全に無視し、そのかわりワクワクした気分で、成功した感情を「知る」までイメージに浸ることが大切なのです。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・引き寄せの法則が叶わない理由の多くは心理的なブロックによるもの
・初めてのことであれば「難しい」とか「できない」という気持ちがつきまとう
・過去に失敗の経験があるとその気持ちはますます強くなる
・そのような場合には一切の先入観を捨てる
・ビギナーズラックは先入観のない気持ちとワクワク感が引き寄せる
・現実を無視し、成功の感情を先取りして「知る」ことが成功の秘訣



■憧れのあの人と対等に接するには

睡眠2


こんにちは、しろです。

「すてきなあの人と恋人になりたい」と思っていても、あまりにも自分と釣り合いが取れなさすぎて遠くから見守るだけ、という人はたくさんいます。

憧れの相手というのは自分の価値よりも上に感じる異性だから憧れるのです。

たとえ自分がクラスで1番、2番のかわいい顔立ちでも、会社の部署でたくさんの男性から声をかけられたとしても、芸能界で有名な男性や、ヘリコプターでやってくるようなアラブの王子さまと釣り合いが取れるかと言われるとそうとは言えないはずです。

では、憧れのあの人に引け目や不安を感じることなく、親しく仲良くなれる方法があるのでしょうか。

それは自分を成長させることです。

自分が成長すれば憧れのあの人と対等な立場で接することができます。

そのためにはとても簡単なある方法をご紹介します。


■潜在意識は自分の関心事を最優先する

イメージング


潜在意識は常に自分を中心に世界を見ています。

社会では、プライベートと仕事や学業、また楽しんでいいときとまじめに振る舞うべきときを切り分けるように教えられてきますね。

でも潜在意識はそのようには考えません。

自分が今やりたいこと、興味のあること、達成したいことを中心にありとあらゆる場所からその情報を取捨選択し、エッセンスだけを採り入れます。

たとえば「人前で緊張せず、上手にしゃべれるようになりたい」と日頃から研究している人がいたとします。

このような人であれば、学校であれば朝礼の校長先生の話の様子や、会社であれば他の人のプレゼンなどを真剣に見つめることでしょう。

そしてその中から無意識のうちに、人前で堂々と話をすることができるエッセンスを抽出していきます。

でも逆に校長先生の話の中身やプレゼンの中身などはさっぱり覚えていないかもしれません。

それでいいのです。

もちろん会社の仕事では問題はあるのでしょうが、潜在意識的にはこれでいいのです。

潜在意識は自分が今一番関心があることを中心に情報を得ていきます。

そして、この仕組を活用すれば憧れのあの人に近づける成長を得ることができます。

引き寄せの法則は潜在意識の法則です。

願望を潜在意識に刷り込むことで必要な情報を絶えず取捨し続けます。

そのために必要なものは「強い決意」です。

憧れのあの人を手に入れたい。

そのためにはまず「決意」をします。

決意するだけでいいのです。

強い決意というと何かをしなければならないと思うかもしれません。

でも、何をすればいいのかわからない。

だったら何もしなくてもいい。

ただ、決意をするのです。

決意が弱いなと思ったり、不安が出てきたらまた再び決意します。

それも相手を引き寄せるのではありません。

相手を動かすというのはとても難しいことです。

しかし、自分を変えることはそれほど大変ではありません。

だから決意するときは「わたしは○○さんのパートナーにふさわしいすてきな女性(男性)だ!」と強く念じましょう。

声に出しても構いません。

それも叶った姿をありありとイメージし、それに伴う嬉しい感情を想起できることが望ましいです。

このように決意を繰り返していくことで、やがてあなたが意識しなくても潜在意識はそこから絶え間なく必要な情報を抽出し、学ぶべき出来事をセッティングし、そこから成長を与えてくれます。

これには自己成長のための多少の時間がかかるかもしれません。

でも、あなたが決意してから一年後、あなたはみちがえるようにすてきな女性(男性)になっているはずです。

逆に決意しなければあなたはいつまでも遠くからあの人を見つめているだけです。

引き寄せの法則を使うと、よく憧れのあの人が魔法のようにあなたに吸い寄せられる的な表現をします。

しかし、より正確には幸せで穏やかな気配を携え、魅力的で自立した人に変わるからこそ憧れのあの人があなたに引き寄せられるのです。

そのためには、今何をすれば良いのかわからなくても決意をする。

この覚悟があなたに成長を呼び込むのです。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・憧れの相手は自分よりも価値が上の相手
・成長して自分の価値を上げることで憧れの人と付き合える
・潜在意識は自分の関心事を最優先する
・引き寄せの法則は自分を変える法則
・憧れのあの人に見合う自分になると強く決意する

■引き寄せの法則が発動しない3つの理由

考える (2)


こんにちは、しろです。

引き寄せの法則は実践できているでしょうか。

「がんばってやっているけど効果がない」という人について、これまでいくつかの注意点をお話しました。

1つ目は執着心。

失恋や復縁などの場合、大きな障壁となるものは相手への執着心です。

引き寄せの法則は執着心を手放して宇宙・神仏・潜在意識に願いをゆだねるツールです。

執着心が起こっている間は、潜在意識に手放しができていないため、願望はなかなか叶いません。

これを薄れさせて「まあ、どっちでもいいか」となれば、忘れた頃くらいに願望が達成されるか、もしくはもっとすてきなお相手が現れることでしょう。

次に問題になりやすいものは出会いを含めた恋愛そのものへの願望です。

「引き寄せの法則をやっているのだけど、まだかな、まだかな」と思っているうちは、まだかなという待ちの現実が続いてしまいます。

これについては目の前のことを忙しくするなど、一度強く念じたら引き寄せの法則そのものを忘れてしまうくらいでちょうどいいのです。

しかし「それらはやっているけど、なかなか叶わない」という人がいます。

その理由として「他人の悪口、批評・批判をする」ということが挙げられます。

これは引き寄せの法則でやってはいけないことです。

今回はその理由についてお話します。


■潜在意識は自他の区別がつかない

宇宙2



悪口は引き寄せの法則の効果を打ち消します。

これには2つの理由が挙げられます。

1つ目は、潜在意識は自他の区別がつかないことです。

他人に向かって「ばか」と言ったとします。

しかし潜在意識にとっては自分に「ばか」と言ったことと受け取ってしまうのです。

これは陰口でも同じです。

常日頃から他人の悪口・ねたみ・批評批判などを繰り返しているということは、自分の自己肯定感をそれだけ低めているのと同じことなのです。

つまり他人の悪口をいうたびに「わたしはダメな人間です」と自分自身に対して宣言しているのと同じなのです。

これではいつまで経っても願いが叶わないばかりか、あるときとてもひどい目に遭ったとしても仕方ありません。

もう一つは波動の法則です。

人は自分の精神状態・人格・波動といわれるものに合ったものを引き寄せます。

「愛しいあの人」を引き寄せたいのであれば、それに見合ったすてきな人間性になり、すてきな波動を出していなければいけません。

たとえ口に出さなくても、いつも怒りや憎悪に心を駆られているような人がすてきな人でしょうか? すてきな波動を出せるでしょうか?

言うまでもありませんね。

まさに人を呪わば穴2つです。


■いやな人はスルーする

笑顔3


悪口を言うと引き寄せの法則は叶わない。

でも、いやな人がいるのにどうすればいいの?

そう思う気持ちはわかります。

いやな人がいるのであれば、いやな人がいない落ち着いて穏やかな環境をイメージし、その気分によったりひたりましょう。

そのイメージングがしっかりできていれば、そう遠くないうちに環境が変わるか、もしくはいやな人の態度が変わるなどして日常生活への支障はきたさなくなるはずです。

いずれにせよ、ネガティブな言葉を使うことは引き寄せの法則にとってよからぬ結果をもたらします。

言葉にはよく気をつけて日常生活を送るように心がけましょう。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・執着心がなくなっても引き寄せの法則が叶わない人もいる
・他人の悪口は引き寄せの法則の効果をかき消す
・潜在意識は自他の区別がつかない
・もしいやな人がいるのであれば、その人のいない穏やかな環境をイメージする

■未来は引き寄せるもの

恋愛


こんにちは、しろです。

引き寄せの法則は波動の法則です。

現在の気分・精神状態・人格・波動が近い未来に現実化し、自分に合ったものを引き寄せてきます。

これは一種の未来予知であるともいえます。

自分にとってどういう出来事が起こるのか漠然とは判断できるはずです。

しかし、なんとなくの未来は予想できても、具体的にはどういう出来事が起こるのかまではわかりにくい面があります。

恋愛において今後どうなるのか。

片思いや復縁が叶うのか、これについて知る方法があったらすばらしいですね。

では、今回は引き寄せの法則を活用して未来を予知する方法についてお伝えします。


■3ヶ月後の未来を知るには

祈り2


引き寄せの法則は発動に時間がかかります。

しかし、それが具体化する内容は願いや精神状態によってさまざまです。

「引き寄せの法則ってどれくらいの期間がかかるの?」でも記していますが、しろの場合、願いが叶うのは数日のものもあれば、なかには十年以上かかったこともあります。

ただ、あくまでも一般的な意見ですが、引き寄せの法則が叶うには概ね3ヶ月程度という意見が多数を占めています。

どうしても叶えたくてたまらず、執着になってしまっている復縁などは置いておいて、今回は引き寄せの法則を未来そのものを知る方法として活用してみます。

3ヶ月後の自分は、今の自分の人格や人間性・波動が現実化すると先に申し上げました。
これは逆に考えれば3ヶ月前の自分が今の自分を形作っているわけです。

そのときの自分はどんな精神状態でしたでしょうか。

3ヶ月前のあなたが思っていたこと、願っていたことが今、自分のかたちになっています。

そしてあなたの主観では、3ヶ月前の延長線上に今があり、今の延長線上に3ヶ月後があるわけです。

そうなるとまず漠然と未来が予期できますよね。

そしてここで3ヶ月後について具体的にイメージングしてみてください。

あなたが望む輝かしい未来を具体的に、詳細に、前向きに思い描いてみましょう。

不安感などが生じたら一度中断してもだいじょうぶです。

もちろんこう述べると「これは引き寄せの法則そのものじゃないか」と思う人もいるはずです。

そうなんです。

しかし、未来は創造するものであり、かつ引き寄せるものです。

具体的なイメージを思い描いてから数日間様子をみてください。

それに関連する出来事がシンクロニシティとして起こってくるでしょう。

注目するのはこのシンクロニシティです。

シンクロニシティは方位磁石のようなものです。

「今この方向にあなたは進んでいるよ」と潜在意識が小さな出来事を通じて教えてくれています。

もしそのシンクロニシティにネガティブな感情を覚えたのであれば、そこでまた一度中断してポジティブで明るい気分で再度イメージングをしてみましょう。

あなたが願う未来に近い出来事が少しずつ生じてきたのであれば、それが正解。

引き寄せの法則は占いではありません。

確定している未来はないのです。

未来はまだ来ていないもの。

だから、良い出来事が始まってきたのであれば、その延長線上に3ヶ月後のあなたが願う未来が待っていることを喜び、潜在意識に感謝しましょう。


■今回のポイント

・今の自分は概ね3ヶ月前くらいの自分の精神状態が影響している
・今の自分の気分で3ヶ月後の自分の未来を漠然と予知できる
・引き寄せの法則で具体的なイメージングをし、シンクロニシティに注意する
・シンクロニシティは未来の羅針盤
・ネガティブな出来事であれば精神をクリアにし、再度イメージングする
・ポジティブな出来事が始まったのであれば、潜在意識に感謝する

■人生の転機には兆しがある

天国3



こんにちは、しろです。

どんな人でも人生には波があります。

今、人生が下り坂だったり、停滞期だったり、苦しんでいたりする人もいらっしゃることでしょう。

しかし、どんな苦しい時期にも必ず終わりがあります。

それどころか苦しんだ分だけ、後に大きな喜びをもたらします。

そして苦しみが終わり、人生が好転するときには予兆があると言われています。

これはしろも実体験で味わいました。

現在「この苦しみはいつ終わるの?」と絶望感に苛まれたり、疲れ切っていたりする人であっても、この予兆を知ることで自分が運命の中のどのような立ち位置にいるか知ることもできるでしょう。

また引き寄せの法則を活用している方であれば、願望達成の予兆として知ることもできます。

では実際に人生の転機にはどのような出来事が起こるのでしょうか。


■人間関係に変化がある

失恋1


人生の転機に差し掛かると人間関係に変化が訪れます。

これは失恋やケンカ別れという意味ではありません。

性別を問わず、これまで親しく交友していた人と自然と離れてゆき、代わりに新しい友人ができたりします。

その理由は「あなた自身の人間性が変わってきたから」です。

苦しい時期というのは魂の学びの期間です。

学びを終えつつあることで、あなた自身が成長し、精神性・人格・波動が変化したため、これまでの人間関係が自然と疎遠になり、代わりに成長したあなたにふさわしい人々が現れ始めているのです。


■悪い出来事がたて続けに起こる

不気味


これは人によりけりですが、いわゆる「お試し」です。

(お試しについては「引き寄せの法則で訪れる『お試し』って?」を参照)

たとえばこれまで異性と全然接したことのない方が、とてもすてきな方にアプローチされたとしたしましょう。

しかしお付き合いをはじめた途端、とんでもないダメンズ(メンヘラさん)だったことが判明して、あなたがズタボロになったとします。

それも一度に留まらず、数年の間に何度も同じような出来事が繰り返され、あなたはもう心身ともに疲弊しきってしまったとしましょう。

これはあなたに「学びなさい」と天・宇宙・潜在意識が猛スピードで繰り返し気づきを促している証拠です。

なぜダメンズ(メンヘラさん)に自分が引っかかりやすいのか、どう変えれば良いのか、それにあなたが気づいたとき、そこが人生の転機となります。


■物が壊れる

割れたスマホ


これは良く言われますが、人生の転機にはモノ、とくに家電製品が壊れやすいと言われています。

しろの場合も実際そうでした。

具体例を挙げると

1 海外サイトでクレジットカードを不正利用された可能性があるとカード会社から電話が入り、クレジットカードが一時期使えなくなる

2 パソコンが壊れる。マウスが壊れて勝手に連打を始める。

3 エアコンが壊れて水がダダ漏れ

4 時計の電池が切れたので交換に赴いたところ、完全に壊れていることが判明

ほかにも海外で買ったお気に入りのカップが壊れたり、自動車のミラーが動きにくくなったりなど、壊れるものが多数ありました。

これは本当に不思議な出来事です。

理由としては今までの自分の精神状態・波動と、周囲のモノが釣り合わなくなってきたためですが、壊れてしまったことでがっかりせず、人生の転機なんだと感慨深く受け止めてみたいものです。


■環境に変化がある

勇気


これは先の「人間関係の変化」や「物が壊れる」に近いところがあります。

たとえば今まで趣味のサークルに顔を出していたのに、急にやる気がなくなったり、つまらなく感じだしたりするかもしれません。

逆にサークルの方の突発的な都合で、サークルそのものがお休みになったりするかもしれません。

しろも、趣味で十年以上、茶道をやっていたのですが、上記の家電製品が壊れたり、人間関係に変化が起きた時期、急に先生が体調を崩され、お稽古そのものが終わってしまいました。

突然の連絡にしろもびっくりしたのですが、同時に「ああ、人生の転機なんだな」としみじみ思ったりもしたものです。

これは突発的な外的な要因に思えますが、やはり、しろ自身が苦しみの果てに魂の成長を経たため、環境が釣り合わなくなったというように、しろは捉えています。

なお、これはサークルに限らず、学校や職場、他にも自分を取り囲んでいる環境に変化が生じたときなども同じです。


■古いものは断捨離を

掃除


人生の転機に起こる出来事は「天の学び」と言えるような突発的な悪い出来事を除けば、全体的に自然に起こることばかりです。

たとえば新しい人間関係ができあがったとき、疎遠になった人と連絡が取れなくなるわけではありません。

そういうときにはこれまでの人間関係を思い出し、良い感情や印象があって「会いたいな」と思うのであれば、普通に接して問題ありません。

でも「つまらないな」「いやだな」と感じるのであれば、義理を立てる必要はありませんし、会う必要もありません。

同様に「いやだなあ」とネガティブに感じるものはどんどん断捨離してゆくことです。

これは人生の転機を受け入れ、新しく生まれ変わった次のステージへの準備でもあります。

とくにどん底の時期に引き寄せの法則を活用しているのであれば、断捨離を行うことで恋人も友人も、仕事もお金もやってくる、完全にまっさらな新しい人生の夜明けを迎えることができるはずです。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・人生のどん底の時期の次には好転の予兆が訪れる
・自分が成長した証である人間関係の変化
・苦しみを伴うお試しの向こうで得た気づき
・波動の変化による、電化製品などの故障
・長く続けたサークルなどの急な解散など
・過去の人間関係でネガティブな感情にとらわれたら断捨離をする


■ゾーンは最高のパフォーマンスを発揮する幸福状態

ゾーン


こんにちは、しろです。

『ゾーン』という言葉、ご存知でしょうか。

ゾーンとは、スポーツなどで最高のパフォーマンスを発揮する状態です。

たとえば野球選手やサッカー選手などで「ボールがゆっくりと見える」といった話を聞いたことがあると思います。

ゾーンはある『境地』でもあります。

ゾーンを発揮するには高い集中力が必要です。

たとえば映画や漫画をみているうち、その世界に夢中になってしまい、時間が経つのを忘れていたというような体験は誰にでもあるはずです。

このように一つのことにしっかりと打ち込んでゆくことでゾーンに入ることができるのです。

しろもゾーンに入ったことは何度かあります。

ゾーンに入ると集中している対象がゆっくりと動いて見え、そこに対して自由自在に接することができるようになります。

このとき脳内からさまざまなホルモンが分泌されるため、緊迫した状況下であってもとてもゆったりとした幸福感とともに対象に接することができるようになります。

このゾーンに入る感覚、知っておくと引き寄せの法則に大きく役立てることができるようになります。


■ゾーンを活用して引き寄せの法則を発動させる

勉強


誤解を恐れずにいうと、ゾーンは「夢中になる」ということです。

引き寄せの法則は願望が実現するのに時間がかかります。

この間、どうすれば良いのでしょうか。

答えは「今、目の前にあるものに真剣に取り組む」です。

勉強であっても、仕事であっても、資格の勉強でも、趣味でもなんでも良いのです。

とにかくひたすら没頭する。

没頭し続ける。

この集中を楽しみながら取り組んでいけば、気づいたときにはゾーンに入っていることになります。

たとえば片思い、復活愛などは相手への執着心を喚起させやすいものです。

「まだかな、まだかな」と思っていると、まだかなと言うような状態がいつまでも続いてしまいます。

しかし目の前のことに取り組んでいけば、恋愛対象に意識を向ける時間を少なくすることができます。

これを繰り返していくことで、自分を大切にし、スキルアップにつなげると同時に、いつの間にか復縁したり、またはもっとすてきなお相手との出会いが叶うという結果になるでしょう。

引き寄せの法則を発動させる際にはゾーンに入れることを念頭に、今できることに打ち込んでゆく。

これを心がけるようにしてみてください。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・ゾーンは高いパフォーマンスを発揮できる精神状態のこと
・ゾーンに入ると幸福感を得られる
・引き寄せの法則では復縁や片思いの執着心はじゃまになる
・目前のことに打ち込んでゾーンに入り続けていけば、自然と願望は叶う

■未来は日々の習慣によって決まる

カレンダー



こんにちは、しろです。

今回は「全然モテない、なんとか彼氏(彼女)が欲しい」と嘆いているあなたのための話です。

なんとかして恋人が欲しい。でも、そもそもそんな環境じゃない。

そういう人は意外に多いものです。

世の中には「女性(男性)しかいない職場」というものがたくさんあります。

職場と自宅の往復だけではなかなか恋人は作れません。

こういう人は、ある意味で今の状況がとても心地よいのです。

不満を抱きながらも今の生活というものにある程度満足してしまっています。

しかし、今のままでは残念ながら恋人ができる確率は低いと言わざるを得ません。

この原因は日々の習慣に慣れきってしまっていることが原因です。

朝同じ時間に目覚め、同じ足取りで歯磨きをし、同じような服を着て、同じ駅から出社する。

生活習慣を一度身につけると、脳(潜在意識)はいちいち頭を使う必要がありません。

脳(潜在意識)は新しい出来事を嫌うのです。

しかしそうなると、いくら「恋人が欲しい」と思っていても、潜在意識が新しい恋人と出会うチャンスそのものを忌避してしまいます。

これではいつまで経っても恋人ができるはずがありませんね。

では、どうすればよいのか。

このような人に、しろは「ルーチンを変えること」をおすすめしています。


■小さな変化が大きな展望を生み出す

双眼鏡


習慣というものは頭を使わずに条件反射のみで行動できるものです。

これに対してとても小さな事柄でも良いので、恋人を作るための行動を一つでも採り入れてみましょう。

それは本当に小さな変化で良いのです。

たとえば年配の女性ばかりの職場ということで普段はすっぴんで働いていたとしても、3日に一度はほんの少しだけお化粧をする時間を採ってみる。

週に一度でいいので、一つ前の駅で降りて、気になる男性がいるか物色してみる。

恋活・婚活のアプリを入れて、メールをせずとも異性のプロフィールに目を通してみる。
どれもけっして難しいことではありません。

一つでもいいので、いつもの習慣の中に新しい変化を採り入れてみましょう。

それはすぐに成果に結びつかなくて良いのです。

生活の中に新しい変化を採り入れるということは、ほんの少しだけ人生の方向性が変わるということです。

たとえていえば遥かに遠く、恋人という名の夢のお城があったとします。

家からどこにあるのかも見当がつきません。

しかし窓際で頬杖(ほおずえ)を突いてぼーっと夢のお城の妄想をしているのではなく、ほんの50メートルでもいいので家から出て、小高い丘の上に立ってみたらどうでしょう。
そこにお城はなかったとしても、今まで見えなかった景色が目の前に広がってきますよね。

眼下に草原が広がっていたとしたら、次はそこに赴いてみるのもいいでしょう。

針葉樹の森や湖のほとりにいってみるのもいいでしょう。

もちろんそれは夢のお城を探すための行動です。

これはたとえればドラゴンクエストのようなものです。

今まで倒せなかったようなスライムでも挑戦してみるとやがてはレベルが上がってきます。

街に戻れば思わぬ出来事が待っていることもあります。

駅前のカフェにいたら誰かが話しかけてきてくれるかもしれません。

アプリを入れてみたところ、恋人になれなくても、恋人を作るためのアドバイスをくれるかもしれません。

なにか大それたことをする必要はないのです。

小さな変化を繰り返してゆくと見える世界はどんどん広がってゆきます。

また恋人作りという目標を掲げると同性・異性を問わず、同じような希望に満ちた仲間を見つけることができるでしょう。

恋人がいないけど、環境的にもどうすればよいのかわからない。

そういう人は「恋人を作る」と決意をし、そして今できる最も小さなことに取り掛かってみましょう。

なぜなら「決意をする」ということは、潜在意識が目標の恋人を見つけるための最短距離の選択肢を見つけてくれることにほかならないからです。

そして少しずつでもそれを行動に移してゆく。

これさえできれば、たとえこれまで一度も恋人ができたことがない人でも、異性と関わるのが苦手な人であっても、ほんの少しずつ自分に今できることをやっていくだけで、やがてあなたが理想としていたようなすばらしい恋人に巡り合うことができるはずです。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・異性のいない環境でも恋人を作る方法はある
・恋人を作ることを目標に日々の生活に小さな変化を採り入れる
・すぐに成果が出なくても、それを行うことで次の変化が生まれてくる
・決意をすれば潜在意識が最短の選択肢を見つけ出してくれる

■誰でも心がざわつくときはある

不安な女性


こんにちは、しろです。

引き寄せの法則は日数がかかります。

とくに願望への思いが強ければ強いほどそれが実現するまで日数がかかりやすいものです。

これは執着心が薄れるまでどうしても歳月が求められるためです。

しかし人間にはバイオリズムがあります。

とくに女性は体調で気分が上下しやすいものです。

イライラするときや気分が悪いときもあるでしょう。

しろも引き寄せの法則をはじめて、いつもウキウキしているわけではありません。

ごくまれにあまり気分が良くないときもあります。

とくに理由がないのに胸の内がざわつくときなどはとくにそうです。

これにはいくつかの理由が挙げられます。

たとえばセロトニン不足。

セロトニンは脳内ホルモンの一種で穏やかさや幸福感を与えるものです。

これが欠乏するとうつ気味になったり、過去のいやな出来事が脳裏にフラッシュバックしたりしやすくなります。

このようなときには日光を浴びることでセロトニンを補充できます。

公園などに赴いてしばらく日光を浴びてみましょう。

また、過去に強く念じたことなども原因に挙げられます。

人間の思いというものは一度念じると、一度潜在意識に沈み、忘れた頃くらいに再び浮かび上がってきて気分となって意識を取り巻きます。

つまり、過去の強い不安感などが再度浮かび上がってきているのです。

それ以外にもスピリチュアル的には「虫の知らせ」というものも挙げられるでしょう。

今気になっている事柄や、心のざわつきに伴って想起される出来事などにも注意してみましょう。

心のざわつきが続くのであればどこかで問題が起こっているかもしれませんし、それが消えたのであればリスクを避けることができたとも捉えることができます。


■心のざわつきは波動の乱れにつながる

瞑想


感情は少し先の未来の現実につながります。

イライラしていれば、ますますイライラする出来事を引き寄せますし、不安感があれば「どうしよう、どうしよう」と取り乱すような出来事を引き寄せかねません。

人間は引き寄せの法則によって、ごく自然かつ日常的に心が環境や人間関係を作り出しています。

学生時代を思い出してみればわかるはずです。

不良であれば不良同士が集まりますし、スポーツ好きならスポーツ好き同士、まんが好きならまんが好き同士で集まるようなものです。

気分が良ければ、良い人間関係を築きますし、自分勝手なことをしていれば自分勝手な人ばかりが集まってお互いに傷つけ合います。

そして、心のざわつきというものはどちららかといえばネガティブな感情です。

波動が低下しかけているということへの警告ともいえるでしょう。

このようなときに効果的なのは「感謝」の心を持つことです。

数え切れないほど多くのご先祖さまたちによって自分が今ここに生きていること、命をいただいていることに感謝しましょう。

宇宙の大きな流れに感謝しましょう。

神仏など目に見えない尊い存在に感謝しましょう。

また自分の心を感謝で満たしたのであれば、今度は家族や親しい友人などの幸せを念じましょう。

心のざわつきが次第に消えてゆくことが感じられるはずです。

波動が高い位置に戻ってきたのです。

心がざわつくときは波動が低下しかけているシグナルだと捉え、感謝の念によって心を元に戻すことで再び幸福な日々を満喫することができます。

良い方と巡り合い、みんなが幸せな恋を楽しめますように。


■今回のポイント

・毎日を途絶えずに幸福に過ごすことは難しい
・体調次第でイライラや不安感にとらわれることは自然なこと
・セロトニンを補充するためには日光を浴びる
・心のざわつきは波動の低下のサイン
・感謝を念じることによって波動は元に戻る

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